テクノロジー活用コンサルティング
Web・IT・AI・システムのことを、
分からないまま決めてしまわないために。
状況を一緒に整理し、
必要な知識と判断材料を分かりやすく言語化します。
デジタル活用の伴走パートナー
デジタルが得意でなくても大丈夫。
大切なのは、すべてを自分で作ることではなく、
自分たちに必要な判断ができるようになること。
相談しながら、学びながら、
現場で使える力を育てます。
人と組織のデジタル能力開発支援
Webサイト、EC、メール、AI、業務ツール。
便利なものが増えるほど、全体像は見えにくくなります。
バラバラになった情報や運用を整理し、
何を優先し、どう進めるかを一緒に設計します。
デジタル活用整理・設計サポート
システムを作ること、ツールを入れることがゴールではありません。
本当に大切なのは、
人と組織がその技術を理解し、判断し、活用できるようになること。
情報教育研究所は、
デジタル活用を通じて、人と組織の可能性を広げます。
人が主役のデジタル活用支援
そのデジタルの悩み、
ひとりで判断していませんか?
“苦手だから任せる”から、
“分かって進める”へ。
ツールを増やす前に、
まず整理しませんか?
技術の導入だけでなく、
使いこなせる力を育てる。
デジタル活用で大切なのは、
すべてを自分で作れるようになることではありません。
自分たちに必要なことを理解し、
信頼できる判断材料を持ち、
無理なく実践できる状態をつくることです。
情報教育研究所は、
技術の専門家でありながら、
一方的に作業を代行するだけではなく、
相談・整理・説明・実践支援を通じて、
人と組織がデジタルを使いこなせる力を育てます。
相談する
Web、IT、AI、業務ツール、システム、メール配信。
気になることはあるけれど、誰に聞けばよいか分からない。
そんなときに、専門用語をかみ砕きながら、状況を一緒に整理します。
整理する
使っているツール、依頼している会社、社内の運用、過去の経緯。
それぞれが複雑になっていると、何が問題なのか分かりにくくなります。
現状を整理し、次に考えるべきことを明確にします。
判断する
制作会社やシステム会社からの提案が正しいのか、
今の自社に必要なのか、費用や進め方は妥当なのか。
技術的な内容を読み解き、判断しやすい形に整理します。
学ぶ・育てる
すべてを専門家に任せるのではなく、
社内でも分かる人、判断できる人、使える人を増やしていく。
実務に沿った説明や勉強会、伴走支援を通じて、無理なく力を育てます。
実践する
整理や判断だけでなく、必要に応じてWebサイト、システム、メール、AI活用、業務ツールの改善まで対応します。
作って終わりではなく、使える状態・続けられる状態を目指します。
送ったはずのメールが届かない。
原因がサーバなのか、設定なのか、配信側なのか分からない。
そんな状況を、認証設定や配信経路から整理し、改善の方向性を明確にしました。
どこに相談すればよいか分からないWebサイトの不具合。
制作会社・サーバ会社・プラグインなど、関係する要素を整理し、原因調査と対応方針を支援しました。
注文、会員管理、決済、メール通知などが複雑になり、全体像が見えにくい状態に。
業務の流れとシステム構成を整理し、無理なく運用できる形を一緒に考えました。
興味はあるが、何から始めればよいか分からない。
現場の業務に合わせて、使いどころ、注意点、導入ステップを整理しました。
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技術を導入するだけでなく、
人と組織が理解し、判断し、使いこなせる状態をつくります。
ミッション
近年はAIを始めとした人間の能力・領域に近づいた技術が登場しています。
人間の知恵や感性と相まって、新しい価値を生み出し、日々の生活やビジネス、教育など様々な分野で活用が期待されます。
テクノロジーと人が本来持っているの創造力を結びつけ、創造的な社会を実現することをを目指しています。
ビジョン
デジタル活用で大切なのは、
新しい技術をただ導入することではありません。
一人ひとりが理解し、判断し、
自分らしく活用できるようになること。
私たちは、相談・整理・実践を通じて、
デジタル活用を人の力に変え、
人の可能性を広げることを目指しています。
バリュー
1.シンプルに整理する
複雑なことをそのままにせず、判断しやすく、使いやすい形に整えます。
2.その人に合った進め方を考える
得意・不得意で決めつけず、一人ひとりの理解度や状況に合わせて、安心して進められる方法を一緒に考えます。
3.使いこなせる力を育てる
デジタルをただ導入するのではなく、自分らしく活用し、前に進める力として育てていきます。